みゆきさんと仕事仲間との飲み会でも学びだらけ
こんにちは。
ジョルジュ早乙女です。
前回は宴会の出し物について紹介しました。
宴会を盛り上げるために工夫している姿勢、練習するために仕事を早く仕上げ、時間を作っている姿には、頭が上がりません。
宴会も終わると、それぞれにわかれて飲み会が開かれます。
思い返せば、出し物をしたメンバーも面識が少なかったのでお互いのことをよく知るきっかけになりました。
飲み会は普段からコミュニケーションをとっている人だけでなく、たまにしか話さない人ともゆっくり話せます。
なぜみゆきさんと一緒に仕事をしているのかをあらためて聞いたり、仕事をするうえでなにを工夫しているのかなど、おたがいに情報をやりとりして、非常に学びの多い時間でした。
みゆきさんの仕事仲間達の思いを知れると、それ以降の話も大きく変わるので飲み会は旅行の楽しみのひとつになりました。

飲み会でもみゆきさんからの学びがたくさん
みゆきさんは自身の仕事仲間やそうでない人でも関係なく、相手のことを知ることからはじめられます。
みゆきさんは「話すは1割、聞くは9割」とおっしゃっていて、相手のことを理解しようと姿勢からとても伝わります。

僕はみゆきさんと話していると、どんどんと話したくなります。
仕事仲間のみなさんも「聞く」価値観を大切にされているので、僕も話していて居心地がいいですし、仕事仲間達と意外な共通点も見つけたりして楽しいです。
僕はみゆきさんが直接質問されるときは、一言一句メモし、即座に行動に移しています。
これはみゆきさんの仕事仲間の方がやっていました。
せっかくのお話をどうにかして自分の仕事に活かせないか。どこに改善のきっかけが転がっているかわからないから、いつもみゆきさんの話をメモして、後で自分の計画や行動に落とし込めるアイデアがないか検討しているそうです!
試しにやってみると、みゆきさんの質問でノートがいっぱいになっているとやり切った感覚もありますし、ひとつでも多く自分ができるように行動しようと決意もできます。
まとめ
たった一泊二日の旅行でしたが、まるで何年分もの経験をしたかのような時間の濃さでした。
これも、みゆきさんや周りの仕事仲間の経験や、人がらによって得られることが多かったからでしょう!
はやくみゆきさんのやってることをまねして魅力的な人になろう、そしてまたみんなと旅行に行きたいと決めたジョルジュ早乙女でした。
