一流になるには!みゆきさん流一流の過ごし方と考え方
こんにちは。
ジョルジュ早乙女です。
以前リゾートトラスト株式会社という会員制施設の運営についてお話したことがあります。
今回はそのなかでも、東京ベイコート倶楽部の最上階にあるバーに行かれたときのことをご紹介します。
東京ベイコート倶楽部の最上階
東京ベイコート俱楽部はツインタワーのような形をしていて、最上階がつながっている構造になっています。
その最上階の中央にバーがあり、ここがとても高級感を感じられる場所なんたそうです。
みゆきさんはこれまでにも数々のバーや高級レストランに行かれています。
たとえばシンガポールのマリーナベイサンズホテルを見下ろせるところや、コンラッドホテルのバーなど。

そのなかでも東京ベイコート俱楽部が印象に残る理由は、最上階にありながら足元が透明で下の様子が見える、という場所があるからだそうです。
バーからの眺めを楽しむのもよし、真下を見て自分が今どこにいるのか、地上からの高さを実感するもよし、たくさんの楽しみ方を提供してくれます。
みゆきさんはお酒が飲まれませんが、上質な空間に行くことで自分のセルフイメージをあげ続けているそうです。

みゆきさんが心惹かれる★上質な時間の過ごし方
みゆきさんは最近できたばかりの芦屋ベイコート俱楽部にすぐに予約とって行かれたり、新しくオープンした話題の場所にいったりと、今でも好奇心いっぱいです。

自分がそうやっていることで、自分の回りにいる人たちも同じようにそれぞれのビジョンで仕事をできるようになる、と考えているからです。
みゆきさんは経営者としての立ち上げ当初、旅行に行きたいとは思っていなかったそうです。それよりも、一緒に仕事をしている人たちがどうやったら稼げるかに興味があったそう。
あるとき、長年一緒に仕事をしている友人から
「みゆきさんには毎月旅行に行ってほしい」
と言われたそうです。
最初は意味がよくわからず、それでもまずはやって見るの精神から、長年の友人のいうことをきき、行くようになりました。
行くと決めるとそこから、毎月どこに、誰と行くのか計画を立てはじめますよね。
行きたいところがあったわけではないので、情報収集からはじめられたそうです。
人から勧められた場所、本やテレビで紹介されたような場所など、それまででは目に入らなかったものが見えるようになったとおっしゃっていました。
知るようになると、今度は行って確かめたくなる!
みゆきさんの仕事や人に対する考え方と同じだと思います。
まずはやると決める、それからどうするか考える、やっぱりいつでもみゆきさんは変わらないし僕ももっとマネしていこうと思うのでした。